最新のお知らせ
2012.11.06お知らせ「七五三詣の受付」しています。

七五三風景.jpg子供の順調な生育を神様に感謝し、今後のすこやかな心身の

成長を祈る七五三詣の受付が始まり、土・日曜日には多くの子供

たち、家族の人たちで賑わっています。

3才の男・女児、5才の男児、7才の女児が家族親族と一緒に

楽しそうに来られ、少し緊張した面持ちでご祈祷を受けられています。 

毎日受付をしていますので、特別に予約の必要はありません。

お詣りいただいた時、祈祷の申し込み用紙にお書き下さい。

祈祷初穂料 1人 5,000円、2人 8,000円、3人 10,000円

2012.10.09お知らせ「七五三詣の受付」しています。

七五三詣の受付.jpg子供の順調な生育を神様に感謝し、今後のすこやかな心身の

成長を祈る七五三詣の受付が、はじまっています。

3才の男・女児、5才の男児、7才の女児が家族親族と一緒に

楽しそうに来られています。

毎日受付をしていますので、特別に予約の必要はありません。

お詣りいただいた時、祈祷の申し込み用紙にお書き下さい。

祈祷初穂料 1人 5,000円、2人 8,000円、3人 10,000円 

 

2012.09.16お知らせ巡って、出会って、新発見「天理ぐるぐる」始まる

天理ぐるぐる案内.jpg天理市が文化遺産を結ぶスタンプラリー「天理ぐるぐる」を、9月15日から

11月26日まで開催されています。

感じる、学ぶ、味わうなど7項目ごとに設けられたポイントで、スタンプ4個を

集めて応募すると抽選で特産品などが当たります。詳しくは天理市観光課

(0743?63?1001)か同ホームページをご参照下さい。

当神宮もスタンプ1個を獲得できるポイントになっています。併せて10月1日と11月1日の朝10時からの月次祭(つきなみさい)に参列して、祭典や神楽を見て、その後神職が各所を案内する体験も実施されます。申し込みは市観光課(0743?63?1001)どうぞお越し下さい。 

山辺の道周辺ガイドの、「季節の風景写真」を更新しました。

ぜひご覧ください。
⇒山辺の道周辺ガイド
2012.06.25お知らせ「神話にみる 石上神宮の神様」を公開しました

『古事記』完成1300年に合わせて、当神宮の主祭神としてお祀りしています三柱の神様について、
わかりやすい文章と美しいイラストで紹介するページを公開しました。
ぜひご覧ください。

⇒神話にみる 石上神宮の神様

2012.06.06お知らせ夏越の大祓式 六月三十日(土)午後五時
今年の上半期となる六月までの半年間に私達が、知らず識(し)らずのうちに犯した罪、心身の穢(けが)れ、一切の厄災(わざわい)を祓い清めて、清浄な姿に立ち戻り、心も身体も清々(すがすが)しく、暑い夏に向け元気に暮らして行けるようにと願う神事です。
特に当神宮では、まず御神剣を先頭にして、「水無月(みなづき)の夏越(なごし)の祓(はらへ)する人は千歳(ちとせ)の命延(いのちの)ぶと言ふなり」の古歌を全員で唱え、茅(ち)の輪(わ)を三回くぐります。このことにより御神剣の御神威もいただき、私たちの健康長寿・無病息災が祈られます。
皆様もどうぞお誘い合せの上、ご一緒にご参列下さい。
形代.jpg

●形代のご案内 

形代(かたしろ)に氏名と年齢(数え年)をお書きいただき、
息を大きく三度吹きかけ、両肩や身体の悪いところを撫なでて、
お気持ちの初穂料と共にお納め下さい。
なお、「形代」を希望の方は、電話にて連絡下さい。お送り致します。
(電話 〇七四三・六二・〇九〇〇)
当日参加できない方はお送り下さい。
2012.06.06お知らせ神剣渡御祭、神田神社例祭 六月三十日(土)午後一時
御田植神事.jpg神剣渡御祭(しんけんとぎょさい)は、当神宮より末社の神田神社に神剣を捧持して渡御する祭りで、この時太鼓をデンデンと打ち鳴らしながら進むので、古くより「デンデン祭」と呼ばれています。
午後一時、拝殿にて祭典の後、神剣と共に神宝を持つ人、早乙女(さおとめ)、作男(さくおとこ)など宮司以下神職、合わせて約四十名が列を整え、神田神社に渡り例祭が斎行されます。続いて前庭に設けられた神饌田にて、作男一名・牛役一名・早乙女三名により、鍬(くわ)入れ・田起しから田植えまでが古儀に則り、行なわれます。面白い場面やセリフもあり、一般の参列者やカメラマンも数多く、笑いが起ります。
この後、一同が列を整え、本社に帰り還御祭(かんぎょさい)が行なわれ、午後四時にはすべての神事が終了します。
皆様もどうぞお誘い合せの上、ご一緒にご参列下さい。
2012.06.03お知らせ「七支刀」のクリアファイル出来ました

「七支刀」クリアファイル.jpg国宝「七支刀」の写真原版より、忠実に再現したクリアファイルが6月1日より授与されています。

二枚一組となり、一枚目は「七支刀」の表面の全体と、反面に部分三カット、二枚目は剣の裏の全体とその反面には、部分三カットが載せられています。

国宝「七支刀」の剣身には、表裏合わせて六十余字の金象嵌の銘文があり、それもはっきりと確認でき、下から約三分の一のところで折れている部分も写し出されています。 

横に解読文字が示されており、読めない文字は?で空けられています。一度手に取って実物の感じを味わってみて下さい。

初穂料 2枚1組 500円

2012.03.26お知らせ「天理桜まつり」のご案内

石上神宮外苑公園をはじめ神宮に近い県道51号線沿いには、約600本の桜があり、桜の名所となっています。「天理桜まつり」は、3月29日(木)より4月15日(日)まで開催され、まつり期間中の午後6時より午後9時までは、ボンボリに明りが灯され、趣のある夜桜が楽しめます。特に4月7日(土)・8日(日)の両日には下記の通り、多彩なイベントが催されます。ご参拝の後、お立寄り下さい。

 

桜まつりイベント紹介.jpg

山辺の道周辺ガイドの、「季節の風景写真」を更新しました。

ぜひご覧ください。
⇒山辺の道周辺ガイド

境内MAP 石上神宮の歩き方 石上神宮フォトログ「山の辺の杜から」 山の辺の道 周辺ガイド&花ごよみ
神話にみる石上神宮
神話にみる石上神宮