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石上神宮[いそのかみじんぐう]公式サイト

月次祭(つきなみさい)

月次祭
5月1日 午前10時
1日(ついたち)は、月の始まりの日であり、すがすがしい気持ちと共に迎える日です。
午前10時より、宮司以下の奉仕により月次祭を斎行します。
皇室・国家の弥栄、安泰と氏子・崇敬者をはじめ国民の安全といよいよの隆昌、平和な世の中になることを祈念します。
祝詞に続いて、巫女により神楽「豊栄の舞(とよさかのまい)」が奏せられます。
続いて、宮司の玉串拝礼の後、参列者の玉串拝礼があります。
最後に宮司の挨拶があり、参列者に御神前に供えられた神酒での直会があります。
この後、続いて出雲建雄神社(いずもたけおじんじゃ)のほか摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)を巡拝します。
皆様も是非ご一緒にご参列下さい。

長寿講春季大祭(ちょうじゅこうしゅんきたいさい)

5月3日 午前11時
長寿講の講員の人たちを始め、氏子・崇敬者を案内して、健康長寿・家内安全を祈って、執り行われます。
春と秋に行われ、秋は11月3日文化の日になっています。
当日は400名程の参列があり、直会に続いて、福引が参集殿にて催されます。

月次祭(つきなみさい)

月次祭
5月15日 午前10時
午前10時より、宮司以下の奉仕により15日の月次祭を斎行します。
皇室・国家の弥栄、安泰と氏子・崇敬者をはじめ国民の安全といよいよの隆昌、平和な世の中になることを祈念します。
祝詞に続いて、巫女により神楽「豊栄の舞(とよさかのまい)」が奏せられます。
続いて、宮司の玉串拝礼の後、参列者の玉串拝礼があります。
最後に宮司の挨拶があり、参列者に御神前に供えられた神酒での直会があります。
この後、続いて出雲建雄神社(いずもたけおじんじゃ)のほか摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)を巡拝します。
皆様も是非ご一緒にご参列下さい。
6月

月次祭(つきなみさい)

月次祭
6月1日 午前10時
1日(ついたち)は、月の始まりの日であり、すがすがしい気持ちと共に迎える日です。
午前10時より、宮司以下の奉仕により月次祭を斎行します。
皇室・国家の弥栄、安泰と氏子・崇敬者をはじめ国民の安全といよいよの隆昌、平和な世の中になることを祈念します。
祝詞に続いて、巫女により神楽「豊栄の舞(とよさかのまい)」が奏せられます。
続いて、宮司の玉串拝礼の後、参列者の玉串拝礼があります。
最後に宮司の挨拶があり、参列者に御神前に供えられた神酒での直会があります。
この後、続いて出雲建雄神社(いずもたけおじんじゃ)のほか摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)を巡拝します。
皆様も是非ご一緒にご参列下さい。

月次祭(つきなみさい)

月次祭
6月15日 午前10時
午前10時より、宮司以下の奉仕により15日の月次祭を斎行します。
皇室・国家の弥栄、安泰と氏子・崇敬者をはじめ国民の安全といよいよの隆昌、平和な世の中になることを祈念します。
祝詞に続いて、巫女により神楽「豊栄の舞(とよさかのまい)」が奏せられます。
続いて、宮司の玉串拝礼の後、参列者の玉串拝礼があります。
最後に宮司の挨拶があり、参列者に御神前に供えられた神酒での直会があります。
この後、続いて出雲建雄神社(いずもたけおじんじゃ)のほか摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)を巡拝します。
皆様も是非ご一緒にご参列下さい。

末社 祓戸神社例祭(まっしゃ はらえどじんじゃれいさい)

6月23日 午前10時
御祭神である、瀬織津比咩(せおりつひめ)・速開都比咩(はやあきつひめ)・気吹戸主(いぶきどぬし)・速佐須良比咩(はやさすらひめ)の四神を祀る祓戸神社の1年に1度の例祭が宮司以下の奉仕にて、午前10時より斎行されます。
この神社は拝殿の東方、禊場(みそぎじょう)に鎮座しているので、ふだんは立ち入ることはできません。
特に参列希望の方は事前に連絡をお願い致します。

神剣渡御祭(しんけんとぎょさい・でんでん祭)

神剣渡御祭
6月30日 午後1時
境内末社の神田神社(こうだじんじゃ)に御神剣が渡御になり、神田神社の例祭を奉仕した後、神前に設けられた斎場にて田植の神事を行う祭で、明治以前には国宝の七支刀が御神剣の代りとして用いられていました。明治12年頃から中断しましたが、大正4年に御大典記念事業のひとつとして復興され現在に至っています。
渡御の行列が太鼓を「でんでん」と打ち鳴らしながら進むので「でんでん祭」とも呼ばれています。御田植神事では、作男(さくおとこ)・牛役と早乙女(さおとめ)2名とが、田おこしから田植までの農作業を模した所作を行います。
神事に用いた苗は害虫除け・疫病退散・除災招福の苗として参列の人々が取り合い持ち帰ります。
大和の夏祭りのさきがけとして親しまれ、当地域ではこの祭が終わると浴衣 (ゆかた)を着たということです。
どうぞご一緒に参列下さい。

夏越大祓式(なごしおおはらえしき)

夏越大祓式
6月30日 午後5時
大祓式は全国の神社で年2回、6月と12月の晦日(みそか)に行われ、6月の大祓は「夏越(なごし)の祓(はらえ)」と呼ばれています。
6月までの半年間に私達が知らず識(し)らずのうちに犯した罪、心身の穢(けがれ)、一切の厄災(わざわい)をも祓い清め、神々の御守護により本来の清浄な姿に立ち戻り、心身ともに清々しく、元気に暮らして行けるようにと願う神事です。
大祓式に続いて、御神剣を先頭にして「水無月(みなづき)の夏越(なごし)の祓(はらへ)する人は千歳(ちとせ)の命延(いのちの)ぶと言ふなり」の古歌を全員で唱え、健康長寿を祈りながら茅(ち)の輪(わ)を3回くぐります。
どうぞ皆様方もお誘い合わせの上、ご参列下さい。
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